ホワイトボードでの検討内容を、社会課題解決のロジックモデルとして整理したものです。目的に応じて3つの見方を用意しています。
「まちの活性化」を頂点に、「個店の収益増」「地域企業の雇用の維持」の2本柱へ6テーマが収束する構成。全体像を1枚で見たいときに。
データ活用・販促・発信・地域連携・雇用創出・顧客体験の6テーマごとに、ステークホルダーから活動・アウトプット・アウトカム・インパクトまでを個別に追える詳細版。
付箋の色帯(ステークホルダー/活動/アウトプット/アウトカム/インパクト)をそのままの見た目で書き起こした、最初に作った版。